「きれいですね〜 "こぶし"ですか〜」

●「はい、ハクモクレンですね・・・似てますよね〜」

はじめておめにかかった「おばあさん」が声をかけてくださいました。

散歩の途中とのことで、「お花見」にわざわざ遠回りされたようでした。たしかに、あの支援ソング「花は咲く」のように「花」は「絆」につながりますね。

 

「ハクモクレン(白木蓮)」と「コブシ」(別名「田打ち桜」とのこと。あの「北国の春」は「コブシ」でしたね)は、同じモクレン科・モクレン属とのことです。「白い花」を咲かせますね。参考までにどこかのwebにあった写真(左)を引用。

「ハクモクレン」は花びらの幅が広いのと上を向いて咲きますね。

去年、隣地に伸びた幹を大きく剪定したのですが、今年もたくましく咲きました。

我が家では、今日から来週までが見頃です。。。

最後の一枚−階段下から写したもの−手前に咲いているのは「沈丁花」です。やっぱり「白い花」ですね。

ではシャローム!