庭、近所の花々(6)

●八重桜、いいですね〜

だいぶ散りました。散った花びらは降った雪のようです・・・

(ご近所さんには申し訳ないですが、道に散った花びらのお掃除もまた楽し、です。)

●フキが一面におおいました。ご近所の方々に食べていただいています。

このフキは昔、(緑園教会の前身、二俣川開拓期に導かれた)K兄弟がリハビリで丹沢の麓「七沢リハC」に入所された頃、お見舞いの折に少し摘んで持ち帰ったものです。フキノトウも少し大きく、フキも一味違うんです。

●小さい花々が、がんばってます。
緑園の園芸師(?)K兄弟からいただいたタツナミソウ(白と紫-波頭みたい?)、エビネ蘭が咲き始めました。その隣のウラシマソウも。ラベンダー、コデマリもいいでしょう?

●オオムラサキツツジが咲き始めました。昔、義父母が植えたものですが、手入れできなかった時には咲かなかったのですが、5、6年前、大きな剪定をし肥料をあげたところ、見事に咲くようになりました。隣のピンクのツツジも。
●数年前にPBAのI姉妹からいただいた「ぶどう」(マスカット)の新芽です。今年は実を結ぶことができますように。

 

それにしても、草花の日本名はそれぞれかわいいですね。

「主よ。こんなにじっくりとあなたの花々を観る時が与えられたことを感謝します。」